函館本線の駅(3)-桂川~長万部間
函館本線の駅3回目は森駅を出てから長万部まで。この区間は噴火湾に沿って走るので海がきれいだ。海の向こうに駒ヶ岳が見える区間は車窓から目が離せない。
桂川駅。千鳥状のホームから屋根付き階段を下りる途中にプラ椅子が置かれているだけの簡素な駅であったが、2017年3月に廃止された(2017年1月26日撮影)。
石谷(いしや)駅。木造駅舎がなかなか良い。道路を隔てて駅舎のすぐ前には海が広がる(2017年1月26日撮影)。
本石倉駅。この駅は未訪問。ホーム上の駅名標を車内から撮影(2016年3月25日撮影)。
石倉駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2016年3月25日撮影)。
落部(おとしべ)駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2016年3月25日撮影)。
野田生(のだおい)駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2016年3月25日撮影)。
山越(やまこし)駅。この駅も未訪問だが、関所の形をした駅舎はユニークでぜひ訪れてみたい。車内から撮影(2017年1月26日撮影)。
八雲(やくも)駅。このあたりでは大きな駅(2017年1月26日撮影)。
鷲ノ巣(わしのす)駅。2016年3月25日をもって廃止されたが、最終日に訪問したところ「所さんのそこんところ」のロケ中であった。林に囲まれた秘境駅(2016年3月25日撮影)。
山崎駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2017年1月26日撮影)。
黒岩駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2017年1月26日撮影)。
北豊津(きたとよつ)駅。2017年3月をもって廃止された。ここも秘境駅であった(2017年1月26日撮影)。
国縫、中の沢駅は写真がない。
長万部(おしゃまんべ)駅。かにめしが有名。駅弁も良いが、駅近くの「かなや」の店内でできたてを食べられる(2017年1月26日撮影)。
桂川駅。千鳥状のホームから屋根付き階段を下りる途中にプラ椅子が置かれているだけの簡素な駅であったが、2017年3月に廃止された(2017年1月26日撮影)。
石谷(いしや)駅。木造駅舎がなかなか良い。道路を隔てて駅舎のすぐ前には海が広がる(2017年1月26日撮影)。
本石倉駅。この駅は未訪問。ホーム上の駅名標を車内から撮影(2016年3月25日撮影)。
石倉駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2016年3月25日撮影)。
落部(おとしべ)駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2016年3月25日撮影)。
野田生(のだおい)駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2016年3月25日撮影)。
山越(やまこし)駅。この駅も未訪問だが、関所の形をした駅舎はユニークでぜひ訪れてみたい。車内から撮影(2017年1月26日撮影)。
八雲(やくも)駅。このあたりでは大きな駅(2017年1月26日撮影)。
鷲ノ巣(わしのす)駅。2016年3月25日をもって廃止されたが、最終日に訪問したところ「所さんのそこんところ」のロケ中であった。林に囲まれた秘境駅(2016年3月25日撮影)。
山崎駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2017年1月26日撮影)。
黒岩駅。この駅も未訪問。車内から撮影(2017年1月26日撮影)。
北豊津(きたとよつ)駅。2017年3月をもって廃止された。ここも秘境駅であった(2017年1月26日撮影)。
国縫、中の沢駅は写真がない。
長万部(おしゃまんべ)駅。かにめしが有名。駅弁も良いが、駅近くの「かなや」の店内でできたてを食べられる(2017年1月26日撮影)。
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